気管支炎 [ 2日目 ]
粉薬・・・シロップで練ってスポイトに入れて無理やり飲ませました=3
大泣きされるわ暴れるわで大変でした〜
でも、お薬が効いてるのか昨日よりは少し元気になったような感じ。
鼻水・咳は相変わらずひどいよ。
私まで風邪ひいたみたい・・・
小児科に行くとなぜかもらってしまうんだよねぇ。
悪化しないうちに治さねば。
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です。
生後日目です。 |
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粉薬・・・シロップで練ってスポイトに入れて無理やり飲ませました=3
大泣きされるわ暴れるわで大変でした〜
でも、お薬が効いてるのか昨日よりは少し元気になったような感じ。
鼻水・咳は相変わらずひどいよ。
私まで風邪ひいたみたい・・・
小児科に行くとなぜかもらってしまうんだよねぇ。
悪化しないうちに治さねば。
今朝もまだお熱があるので、保育園はお休みです。
私も会社をお休みしました。
ムスメの看病で私もなんだかヤバイみたいですわ・・・
朝からのどは痛いし、鼻づまりにダルイし・・・いや〜ん風邪かしら?馬鹿でなかったんだよかったね
ムスメは熱はあれど比較的元気に遊んでおります。
が、やっぱ体調良くないんだろねぇ〜頻繁に抱っこをせがみにやってきます。
薬・・・飲ませるの大変なんです・・・
混合シロップは、自分で飲むんだけど、粉薬がダメなんだよねぇ〜
この粉薬って苦いらしく、薬局でシロップ(ガムシロ)だけもらってシロップに混ぜても飲まないってか吹き出しちゃって・・・ベトベトですわ・・・
昨日の失敗(吹き出す)だったので、今日はチョコレートを溶かして練りこみ食べさせてみたけどまた失敗・・・
ばれてるし・・・
明日で粉薬最後。なんとして飲ませよう??
ヨーグルト・柑橘系ジュースは苦味が出るらしいのでパスだし。
アイスか・・・
久々に保育園からのお電話でした。
うちのお嬢様、お熱を上げたようでし・・・
最近、風邪ひきさんや、インフルエンザなどが流行し始めたので早目に連絡してくれたらしい。
早目に連絡をいただけたので、今日中に病院に行くことができた。
・・・で、診察はまた『気管支炎』だそうだ。
熱が下がらない場合やゼロゼロが良くならない時は今週もう一度病院に来ること。だって。
何事もなければ7日後は必ず病院に来てください。との事。
気管支炎かぁ〜ゼロゼロが辛そうなんだよねぇ。
でも、前回ほど咳き込んでいないのがまだましかな?
---今回のお薬---
[混合シロップ] アスベリンシロップ 0.5%/ムコダインシロップ 0.5%/ぺリアクチンシロップ 0.04%/ムコソルバンシロップ 0.3%(7日分)
[粉薬] ジスロマック細粒小児用100mg(3日分)
[貼布剤] ホクナリンテープ 0.5mg
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食べ終わった食器を台所まで運んでもらうお手伝いはよくやってくれるんだけど、食器をぼいっとシンクの中に投げ入れるのが今までだったのよ。
これじゃ、割れちゃう・・・いつもはあせってキャッチ!
ところが今日!
『おかあさん、あらってぇ〜』って持ってきて手渡しだったのよ!
成長したわぁ〜うれしぃ♥
眠れなかったみた〜い・・・
実家にお泊りだったんだけどいつものお部屋でないことが、とーっても気になるようで『ちがうー』『ダメ』『ここでねない』の繰り返し・・・
眠いはずなのよ。
でも眠れないらしくさんざん騒いで、結局私に怒られて夜中の3時30分過ぎに無理やり布団の中に押し込まれやっと寝ることができた。
そんなにデリケートだったの?
無事帰宅
かなり大げさなタイトルですんませんm(_ _)m
気温が上がるってんで実家に避難しただけなんですぅ。
だって、今日明日オットがお泊りでお出かけだし家にムスメと2人じゃ、何かあったときに動きが取れなくなってしまうでしょう。
って言っても意味が分からないよね。
道路の雪が気温が高くなったり、雨が降ったりで溶けると車のタイヤが埋まって身動き取れなくなっちゃうんですよ・・・
実際に、車庫から車を出した途端に埋まって、バックしてはちびっと進み、またバックして勢い付けて発進・・・と、ドキドキもんで実家へと向かったわけなんです。
国道は道路が見えてきれいなもんで、安心して運転できたんだけど小道に入ると・・・最悪ですわ。
ムスメは後部座席から『おかあさんのくるま、こわれちゃうじゃないねぇ(゜ε゜) 』とぶーたれてるけど対応できず(笑)
こちとら運転に必死でお相手できないんだよ。ごめんねぇ。
ザクザクになった今が除雪のチャンスだと思うんだけど秋田市は動いてないんだよなぁ・・・
電話すれば24時間動いてるって言うけどさぁ。
どうなってるんだろう?
政府は12日、少子化対策の一環として、入院を含めた出産費用全額を国が負担する「出産無料化」制度導入の検討に着手した。若年夫婦などの経済負担を軽減することで、少子化に歯止めをかけるのが狙いだ。6月に閣議決定する「経済財政運営と構造改革に関する基本方針」(骨太の方針)に盛り込むことを目指す。
政府の少子化対策は、〈1〉働く女性が出産後も社会復帰しやすい環境作り〈2〉出産や育児などの経済的負担の軽減――の2点が大きな柱となっている。出産無料化は、経済的負担軽減の目玉というべきもので、若年夫婦などが出産しやすい環境を整えるのが目的だ。
現在、出産への支援は、母親か配偶者が加入する健康保険組合など公的医療保険から、「出産育児一時金」として30万円が支給されている。政府は昨年12月、一時金を今年10月から5万円増額して35万円とする方針を決め、通常国会に医療制度改革関連法案として健康保険法などの改正案を提出する。
出産費用については、厚生労働省の2002年の調査では、旧国立病院に入院して出産した場合、平均31万7000円かかるとされている。しかし、03年に民間の情報調査会社「リクルート」が行った調査によれば、出産にかかる費用は、入院・分娩(ぶんべん)費約39万円、出産準備品購入費が約15万円、その他約13万円など、総額約67万円にのぼっている。さらに、紙おむつやミルク代など月1万円以上の出費が必要だとしている。
→毎日新聞
