05年2月23日(水)、皇太子浩宮様は45歳の誕生日を迎えられての会見で、愛娘愛子様の子育てについて語られていました。
皇太子浩宮様が「最近非常に感銘を受けた」として朗読されたドロシー・ロー・ノルトの詩『子ども』が収録されているのは【あなた自身の社会スウェーデンの中学教科書】という本だそうです。
この本自身にはあまり興味がなく(笑)
でも、皇太子浩宮様が朗読していたドロシー・ロー・ノルトの詩『子ども』が妙に気になった。
けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになるとげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる
・・・
子を持つ親なら気になるのではないでしょうか?
なので、このドロシー・ロー・ノルトの詩『子ども』がついている『子どもが育つ魔法の言葉for the family』を購入してみたのでした。

